
おはようございます。がさつ女子(@gasastujoshi127)です。子供の知育や寝かしつけにおすすめといわれているAstrum(アストラム)を使って2か月が経ちました。
すっかりわが家の娘は、寝る前のルーティン化としてコンテンツを楽しんでいます。
そこで本記事では、Astrum(アストラム)を2か月使って感じたメリット・デメリットを解説しています。
「Astrum(アストラム)の購入を検討している」「寝かしつけのプロジェクターを買おうか悩んでいる」「知育に興味がある」という方は、ぜひ参考にしてください。
※この記事はPRです
Astrum(アストラム)とは?

(引用:Astrum公式サイト)
Astrum(アストラム)プロジェクターはRISU算数で有名なRISU Japan株式会社が販売する商品です。
✓Astrum(アストラム)プロジェクターの特徴
- 子供が好きな興味がたくさん
- 見ているうちにうとうと…
- 知育におすすめ
メリット

(引用:Amazonショッピング)
実際に2歳半すぎの娘と2か月使ってみて感じたAstrum(アストラム)のメリットをまとめてみました。
✓メリット
- 学習効果がある
- ベッドに入るまでがスムーズ
- 設置が簡単
- 画質が良い
- android搭載で長期間使える
①:学習効果がある
Astrum(アストラム)を使って明らかに感じた”学習効果”。やはり寝る前は海馬が整理されたり情報が定着するといわれているからか、娘の学習力がアップしました。
特に英語はAstrum(アストラム)のプロジェクターしか見せていないのですが、ABCの歌を半分くらい覚えました。
また、”ずかん”などのコンテンツでは子供でもわかりやすい音声説明付きなので、動物の特性なども少しずつ覚えています。
②:ベッドに入るまでがスムーズ
「今これをやりたい!!」が強くなっている2歳児に「いいけど、テレビ見る時間なくなっちゃうよー?」というと唖然として必ずといっていいほど、片付けを始めます。
わが家は特にYouTubeなどの動画再生コンテンツをほとんど見せていないのもあると思いますが^^;
Astrum(アストラム)をみるために遊んでいるのを切り上げる力がつきました。
③:設置が簡単
Astrum(アストラム)はなんといっても、設置がシンプル!
こういう類のものって、やっぱり自分での設置が難しかったり、プロジェクターにいたってはスクリーンが必要になるものも。
Astrum(アストラム)は、USBをつないで角度やピントを合わせるだけで初期設定も不要なので導入しやすいと感じました。
④:画質が良い
スクリーンを使わない分、画質どうかなー。っていう心配は不要でした。天井に投影しても、鮮明に映像が見えます。
また、暗い空間で映像を見せることで目の疲れなどが心配になりましたけど、Astrum(アストラム)は映像を見ているとは思えない優しい光なのも気に入っています。
特にAstrum(アストラム)を見て目が疲れるってことは、ほとんどありません。2歳の娘の様子も特に変わりありません。
⑤:android搭載で長期間使える
私の中で一番Astrum(アストラム)に魅力を感じたのは”android搭載”。ここめちゃくちゃポイント高いです。
子供の寝かしつけ用のプロジェクターだけなら、正直買っても買わなくても…。というのが本音。やはり価格もしますし。
でもandroid搭載となると話は別です。(笑) アプリを追加すればその他の動画配信サービスを観ることもできます。
この価格である以上、子供がAstrum(アストラム)を使わないときはAmazon PrimeやYouTubeを見て大人が楽しめる汎用性の高さもお気に入りポイントです。
デメリット

(引用:Amazonショッピング)
Astrum(アストラム)を2か月使って感じたデメリットを紹介します。
✓デメリット
- 各映像の再生時間の記載がない
- 漢字やひらがなのコンテンツが欲しい
- 他社製品に比べて価格が高い
①:各映像の再生時間の記載がない
実際に使ってみて一番不便だと感じたのは、それぞれのコンテンツに再生時間の記載がないことです。
慣れれば「この動画は短いな、これは長いな」というのはわかりますが、いってしまえば蓋を開けてみないとわからない。(笑)
特に”さんすう”や”ずかん”のコンテンツは長く、再生してみたら10~15分かかるものもあります。いつ終わるのか…。と思うことも。
逆に”うた”は短く、それぞれのコンテンツやカテゴリに時間のばらつきがあります。
やはり親の願いとしては”早く寝てほしい…!”とので、できればそれぞれのコンテンツに再生時間が記載されていると、毎日同じ時間に就寝できるのでは?と切実に思いました。
②:漢字やひらがなのコンテンツが欲しい
”えいご”や”すうじ”のコンテンツも非常にありがたいのですが、欲を言えば…ひらがなや漢字のコンテンツもあると嬉しい。
特に2歳半すぎの娘は、ひらがなに興味を持ち始めて絵本や図鑑などでも一生懸命ひらがなを読もうとするので、ひらがなのコンテンツがあるといいなと思いました。
あと、対象年齢が1~5歳とのことで、少し年齢が上がることを考えると漢字もあると大きくなっても使い続けられそうです。
③:他社製品に比べて価格が高い
寝かしつけプロジェクターはタイマー機能付きで役¥5,000~¥25,000が相場。しかしAstrum(アストラム)は、¥49,000と他社製品に比べて価格が高く設定されています。
✓Astrmの価格が相場より高い理由
- 知育コンテンツが豊富:101種類以上の教育系映像
- 高画質&大画面対応:HD解像度(1280×720)で、最大120インチまで投影可能(他社の低価格モデルは480p〜720pが主流)
- Android搭載で拡張性が高い:他社製品は専用コンテンツのみで、外部アプリ非対応が多い
- 安心設計と長期使用を想定:ブルーライト少なめ設計で目に優しい
圧倒的に値段は高いけど、長期的にAstrum(アストラム)プロジェクターを使うご家庭なら十分に満足できるかもしれません。
口コミ
Astrum(アストラム)の口コミを調べてみました。
毎日の寝かしつけに苦戦していましたが、こちらを購入してからは、毎晩自ら寝室へ行き布団にまで入ってくれるようになりました。
これまで他メーカーのものを何点か試しましたが、どれも興奮してしまい親がイライラして逆効果だっだのが入眠までがスムーズになって感動。
うちの子にはこれが1番効果絶大でした〜!!!
正直学習の方は期待していなかったですが、教えてもないのに昼間に数を数えていたり英単語を口ずさんでいたので確実に学習もできているのだと実感しています。そして、タイマー機能のあるのでもう1個見たいがなくなりOFFになってからの入眠が早くなって寝かしつけの負担が減り
親の自由時間が増えた際に使えるサブスクがあるのでその点も嬉しいポイントでした。
お高い買い物でしたが、これだけのコンテンツが楽しめるならタイパもコスパも最高だと思います!
引用:Amazonショッピング
下の子が数字に興味が出てきたので購入してみました。他のプロジェクターも持ってますがこちらはスリムで角度も調整しやすいです。
購入後すぐ届いたので、早速使用してみましたが、上の子が下の子に数を数えながら教えたり、動物の写真を見てこれなんだ?と先生になったように一緒に楽しんでいました。
いつもバタバタしながら寝かしてますが、いつもより子供の寝つきがよかったこと、また、映画やも見れるようなので購入してよかったです。
少しお値段はしましたが、今後たくさん使える事を考えると満足です。
引用:Amazonショッピング
子供が3人いて布団に入ってからも騒がしく、寝るまでに時間がかかっていましたがこれが届いてからは終わったら静かに寝る流れができました。
タイマー機能がついているのがありがたく、もう1個みる!もう1個だけ!を防いで消えたら寝てくれます。
小型で持ち運びも出来るので祖父母の家に持っていき映画鑑賞から寝かしつけまで姪っ子たちも楽しそうに見てました🌟
引用:Amazonショッピング
購入方法
Astrum(アストラム)プロジェクターは、公式サイトで¥49,980(税込)で販売をしています。
✓どこで購入するのがお得?
Amazon・楽天市場で購入が可能です。どちらも公式ショップでの販売で、価格は変わりません。
Astrum(アストラム)はもう手放せない

Astrum(アストラム)をわが家に迎えてから毎日欠かさず見ていますが、本当に知育効果の高さを感じました。
動画を見ながら楽しく学べるので、勉強好きの娘にはぴったりですし大人でも知らないことがあって、一緒に楽しめます。
ぜひAstrum(アストラム)の購入を検討している方は、チェックしてみてくださいね。



