
おはようございます。がさつ女子(@gasastujoshi127)です。美容・健康効果が高いと話題の酵素風呂。その酵素風呂を自宅で手軽に楽しめる入浴剤「つるぽか」。
一方でネット検索をすると「つるぽか 発がん性」という不安なキーワードが出てきて、購入を迷ってしまう人も多いはず。
そこで今回は、実際につるぽかを使って成分を確認しながら安全性を調査しました。 「発がん性は本当にあるの?」「子どもと一緒に使って大丈夫?」と気になっている方は、ぜひ参考にしてください。
※この記事はPRです
「つるぽか」とは?

(引用:つるぽか公式サイト)
家で実現するのが難そうな酵素風呂。しかし、「つるぽか」入浴剤を使えば、自宅のお風呂が酵素風呂に早変わりします。
✓特徴
- 自宅で手軽に酵素風呂が実現
- 肌をうるおす2つの成分を配合
過去につるぽかを使ってみたレビューをしているので、よかったら参考にして下さい。
特徴①:自宅で手軽に酵素風呂を実現

(引用:つるぽか公式サイト)
つるぽかは、お湯に入れるだけで酵素風呂のような温浴効果を得られる入浴剤。準備も片付けも簡単で、毎日のバスタイムに取り入れやすいのが魅力です。
特徴②:肌をうるおす2つの成分を配合

(引用:つるぽか公式サイト)
コメヌカ発酵液・大豆発酵エキスなど、自然由来の美容成分が肌をしっとり整えてくれます。
✓2つの成分
- コメヌカ発酵液:抗酸化作用をもち、メラニンの生成を抑えシミやそばかすの発生を抑える。また天然保湿因子の主成分であることから、高い保湿効果も期待できる
- 大豆発酵エキス:抗糖化作用作用を持ち美容効果や抗炎症効果が期待できる
「つるぽか」は発がん性がある?

検索で「つるぽか 発がん性」と出てくる理由は、成分の誤解によるものがほとんど。 そこで、つるぽかの配合成分をひとつずつ確認してみました。
✓つるぽか配合成分
水、グルコース、コメヌカ発酵液、褐藻、塩化Na、クエン酸、ソルビン酸K、ダイズ発酵エキス
一部のサイトで「発がん性がある」と書かれることがありますが、厚生労働省の資料では発がん性は認められていません。
食品にも広く使われている安全性の高い保存料です。つまり、つるぽかの成分に発がん性が認められたものはありません。
むしろ自然由来の成分が中心で、肌への刺激も少なく、家族で安心して使える入浴剤と言えます。
(参照:厚生労働省)
つるぽかの種類

(引用:つるぽか公式サイト)
「つるぽか」入浴剤は、今回試させていただいた「特濃」以外にもあわせて4種類あります。
✓つるぽかの種類
- つるぽかクール:天然のハッカ油を配合し夏におすすめ
- つるぽか特濃:栄養豊富なコメヌカと昆布を使用
- つるぽかヒバの香り:青森産のヒバを使用し香りを楽しめる
- つるぽかエプソムソルト:国産コメヌカと海藻とエプソムソルトを配合
商品概要

*商品概要*
- 原材料:水、グルコース、コメヌカ発酵液、褐藻、塩化Na、クエン酸、ソルビン酸K、ダイズ発酵エキス
- 保管方法:直射日光・高温多湿をさけ、常温で保管してください。乳幼児の手の届かない所に保管してください。
- 注意点:天然の原料を使用したデリケートな入浴液です。商品に記載の使用期限を目安にお使いください。
身体の芯からポカポカになれるつるぽかは、においも強くないので2歳の娘とのお風呂でも安心して使えます。
「つるぽか」で簡単酵素風呂

「発がん性があるかも…」と不安で購入を迷っていた方も、成分を確認すると安心して使える入浴剤だと分かります。
酵素風呂のような温浴効果を自宅で手軽に楽しめるので、 冷え・乾燥・疲れやすさが気になる方には特におすすめ。
気になる方は、公式サイトでラインナップをチェックしてみてください。



